金総書記が再び喫煙

朝鮮日報

http://www.chosunonline.com/news/20100622000022

 

”神経外科の専門医は、「脳卒中患者が喫煙する場合、再発のリスクが高くなる。糖尿病患者(金総書記)にとっても、たばこは血管損傷の原因となるため、心臓病を引き起こす可能性もある」と述べた。なお、金総書記は2007年5月ごろに心臓関連の手術を受けたという。”

 

"逆広告"で業界に対抗 女性のたばこ被害防げ  WHOがキャンペーン

47News

http://www.47news.jp/feature/medical/2010/06/post-352.html

 

"WHOと連携する国立がん研究センター研究所 の望月友美子さんは「社会的にも肉体的にもたばこの影響を受けやすい女性を狙った販売戦略は巧妙。上回る戦略が必要だ」と話す。”

”「業界が女性を狙うのには冷徹な理由がある」と望月さん。男性喫煙率が低下し、喫煙により死亡する人が増えると、新たな消費者がいなくなる。女性の喫煙率はまだ低いので新規市場の開拓余地があるというわけだ。”


日本禁煙推進医師歯科医師連盟 の大島明・会長は「男性に売れなくなると女性に売る。自分の国で売れなくなると途上国で売る。これは日本の企業にもそのまま当てはまるやり方だ」と指摘する。”

タバコ、ガン、コカイン…健康のことは、オジーが解決

バークス

http://www.barks.jp/news/?id=1000062036

 

医学上の奇跡”オジー・オズボーンが英新聞『Sunday Times』にて、新コラム<Ask Dr Ozzy(ドクター・オジーに訊こう)>をスタート。

早速スタートしたコラムには「息子がガールフレンドに格好つけるためタバコを吸い始めた。どうしたら止められる?」

タバコに関しては、14歳のとき同じ間違いを犯したことがあるというオジー。「14歳のとき、女の子を映画に連れて行って、格好つけてタバコを5本吸った」そして、ものすごく気持ちが悪くなり、女の子のことはそっちのけで家に戻ったそうだ。その経験から出るアドバイスはこうだ。「気持ち悪くなってタバコにウンザリさせればいい。コーンフレークスにタバコの灰を振りかけておけ」

 

<参考>

オジー・オズボーンについては、

http://ja.wikipedia.org/wiki/オジー・オズボーン